ピタっとアーム専用
取付金具『特殊L型ベッドホルダー』
基本的には「取付金具のみ」の販売を行っておりません
標準のピタっとアームセットには、各種取付金具よりお選び頂いた「1種類」を含みます。なお、導入済みのお客様の交換や買い増し用としてご希望の場合は販売可否を検討致します、ご相談ください。→お問合せ
当ページはピタっとアーム用取付方法のひとつ「特殊L型ベッドホルダー」をご案内ページです。その他の取付金具についても詳細案内を行っております。「ピタっとアーム用の各種取付方法について」から各情報を参照下さい。

この取付金具が最適なベッドについて
「床へフラットに接するベッド」にお選び下さい。病院・介護向けのベッドでは無く、家庭向けのベッドに多い。
標準の取付金具「ベッドホルダー」では「下側のクランプ」が入りません。そこで、「L型クランプ」により、ベッド底面へ挟み込むように取付できます。
※ベッドは平均的なサイズ感として描いた簡易イラストです。取付予定のベッド形状・寸法も確認下さい。
寸法・サイズ感
- 上クランプで、挟み込めるパネル厚さは最大6cm
- ※標準のセット内容では「ポール75cm(ヘッドパネルの高さ最大68cmまで)」です。
それ以上の高さのベッドの場合もご相談ください。個々に合わせてお応えいたします。→お問い合わせ
上下各クランプ写真
上用クランプ![]() |
下用クランプ(L型)![]() |
上下各クランプ寸法図
上用クランプ![]() 上用は、ベッドホルダーのクランプと同じものです。 |
下用クランプ(L型)![]() |
状況に応じたご用意を致します
※ここで紹介する、「大クランプ」「継足しポール」は標準セットに含まれません。
標準仕様そのままでは取付が難しいベッド形状も御座います。取付が難しいと思われる場合は、その旨ご相談下さいませ。状況に合わせた専用の加工も含めて、ご入用にお応え出来るよう前向きに検討させて頂きます。→お問い合わせ
上用クランプで挟める厚さを拡張(大クランプ)
標準仕様の上クランプが挟み込めるパネル厚さは最大6cmですが、ヘッドパネルが厚すぎて標準仕様では挟めないベッド向けに対応するための「大クランプ」を用意しています。ご希望御座いましたらセット内容をこちらに変更します、お知らせ下さい。
用途 |
写真 |
ヘッドパネルの高さ68cm以上の場合(継足しポール)
上下クランプ間で挟める幅は、標準仕様だと68cm以内となります。ご予定のベッドのヘッドパネルの高さが、「ベッドホルダー」のポール長さが足りない場合のご提案を致します。
ポールを継ぎ足す事で、より長いポールとなり、背の高いベッドへ取付が可能になります。
「継足しポール」は標準セットに含まれません。この対応が必要な場合は事前に、ご希望をお知らせ下さい→お問い合わせ

設置方法
取付金具「特殊L型ベッドホルダー」の構成パーツ「ポール」「上用クランプ」「特殊L型 下用クランプ」にて、ベッドのヘッドパネルへ設置方法をご紹介します。
- 固定個所がアームと吊るす機器含む総重量(約5kg)を操作することを踏まえた十分の強度がある事を確認下さい。
紹介動画
ベッドへ取付金具「特殊L型ベッドホルダー」を取付
ベッドへ取付金具「特殊L型ベッドホルダー」の解説
ベッドに寝て使用した様子の例(映像)
ピタっとアームの使用感(映像)
ピタっとアームの設置手順(映像)
取付金具「ベッドホルダー」の紹介
当ページ紹介の『(特殊 L 型)ベッドホルダー』のベースとなる、『ベッドホルダー(おすすめ)』は下クランプもコの字状で挟み込むものです。
病院や介護のベッドの多くは、こちらが合います。状況に合わせた最適な取付金具をお選びください。
当ページはピタっとアーム用取付方法のひとつ「ベッドホルダー」のご案内ページです。その他の取付金具についても詳細案内を行っております。「ピタっとアーム用の各種取付方法について」から各情報を参照下さい。
関連・参考ページ
- ピタっとアーム用取付金具:(特殊 L 型)ベッドホルダー 寸法図
- 【PDFファイル】(特殊 L 型)ベッドホルダー」の設置方法
- テレビ裏側へ裏板(アーム取付部)を取付
- ピタっとアーム取付金具から抜け防止について
- ピタっとアーム用取付金具:標準仕様ベッドホルダー
- ピタっとアーム用取付金具:標準仕様ベッドホルダー 寸法図
- ピタッとアームをベッドの足側パネルに取付ける場合
- ピタっとアーム各種商品(JTF/3版/日本製)※現行販売中
- ピタっとアーム各種商品(CTF/2版)※販売終了
- ピタっとアーム各種商品(BTF/初版)※販売終了
- ピタっとアーム用の各種取付方法について
- ピタっとアーム動かせる範囲
- よくある質問
- インチ(型)⇔縦横サイズ一覧表

















